チューリップハウス (株)竹田木材:富山県(砺波市、高岡市、南砺市、小矢部市、射水市、氷見市、富山市、滑川市)の安くていい家をつくる住宅会社

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”安くていい家づくりの秘密”

坪30万円台で満足いく家を
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全7回でお伝えします。

第1回 なぜ似た家が・・・
第2回 モデルハウス見学法
第3回 資金計画の罠
第4回 いい家を安く・・・
第5回 悪徳業者って・・・
第6回 坪20万円台の家?
第7回 幸せな家 vs 不幸な家

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竹田敏信が本を出版!
竹田敏信著書「わたしでも、家建てられますか?」

この本に書かれている
内容の一部を紹介すると・・・

  • 家族計画と持ち家計画
    「だれのために家をたてるのですか!?」
  • 資金計画・お金の話
    「余裕をもった返済計画をたてる」
  • 建築の工法の話
    「材木屋だからこそわかる木と家の関係」
  • 住まいへの思い入れ
    「住まいへのこだわりは必要!?」
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こんな地域貢献活動をしています。

第39回無料勉強会子育て教室開催

2012年9月30日
砺波市文化ホールにて、無料勉強会子育て教室を開催しました。
当日は、沢山の子育てに真剣に取り組まれているお母さん、お父さんに集まって頂きました。

第25回無料勉強会子育て教室開催

2011年5月22日
砺波市文化ホールにて、無料勉強会子育て教室を開催しました。
子育てに真剣に取り組まれているお母さん、お父さんを応援させて頂いてます。

社長がラジオ番組に出演しました

2011年2月5日
FMとなみで11時〜12時に放送の 「土曜はひねもすラヂオ」に出演いたしました。
パーソナリティーのタナベマサキさん、永山雅子さんと共に家づくりについて熱く語らせていただきました。

宮崎県口蹄疫被害支援チャリティーバザーを開催

新聞記事2010年8月29日
口蹄疫で被害を受けた宮崎県を支援するチャリティーバザーを開催し、売上金と募金の計約10万円を宮崎県口蹄疫被害義援金へ寄付いたしました。

県立砺波高校での講演

2009年12月8日
富山県立砺波高等学校にて、講演会「エキスパートに学ぶ」の講師をました。
演題を「私が家を造る仕事を選んだ訳とは!」とし、「最初に社会に出て、夢を抱いて入った建設業界とは」や「大好きな事をして稼ぐ。叶わない夢は無い!」などの内容をお話しいたしました。

講話を聞いての感想

竹田先生はとても真面目な方だなと思いました。事前に「エキスパートとは何か」調べてこられる姿というのは、自分たちも見習っていかなければならないと思いました。そして自ら高い目標を立て、それを達成するために日々努力を続けているという事は、とても素晴らしい事だと思いました。
竹田先生は「自分の人生は挫折ばかりだ」と仰っていましたが、その挫折があったからこそ今の先生があるのだと思います。先生は自分の仕事に対しての気持ちが、とても強いのだなと思いました。自分の仕事に誇りを持っていて、人との関わりをとても大切にしているのが伝わってきました。先生のような人情を持っている方は、どこにいても周りと深い関係を持つことができると思います。
先生は仕事ではある程度まで到達していると思いますが、それ以上に人間として完成した方だと思いました。今回の講義を聞いて、自分も先生のように失敗しても次に向って頑張れる人間になりたいと思います。

この不況の中では建築業界もやっぱり苦しい。「売り上げを伸ばすためには建築業界の事だけを学ぶのではなく、売り上げを伸ばしている他の業界についても学ばなければいけない」という話を聞きました。この話は将来役に立たなさそうな勉強をするのは嫌だなと思っている私にとっては衝撃的でした。専門分野を深く学ぶのは大切な事だけど、今学んでいる事がもしかしたら予想外に役に立つかもしれないので、どの教科も手を抜かずに頑張りたいです。
今日は少し興味のある建築について、色々な事を知る事ができました。建築関係の会社は色々な種類がある事や、仕事は家の設計をするだけではなく、宣伝の仕事もあると言う事など、知らなかったことが多くありました。実際に建築関係の仕事をしている人しか分からないような事を聞けたのでとても面白かったです。
自分の夢のために高い目標を持って、これから努力していこうと思います。

私は今回「建築」について沢山の事を知る事ができました。
今ままで「建築士の人がどこの会社に行くのか」という事を知りませんでした。総合建設業や建築会社、住宅会社、ハウスメーカーなど、結構いろんな所で働けるんだなと思いました。
建築の世界も今、経済不況らしく、やはり大変なんだなと思いました。けれど私が大学を出る時ぐらいには、不況はある程度おさまると聞いてよかったです。
チラシの説明の時、いろんな会社のチラシを見比べてみると、見やすい良いチラシもあれば、ごちゃごちゃとしたチラシもありました。建築関係じゃなくてもチラシやHPなどの情報を発信する者も、気を使っていかなければならない事が分かりました。社員や職人さんの顔を乗せるのと、信頼感があると分かりました。
一番心に残っている事は「Why」ではなく「How」を考えるという事です。何事も「How」と考えていこうと思いました。

最近の経済不況によって、建築業界はリストラ、倒産が相次ぎ、生き残るのは難しくなってきているが、その分、業界では生き残るための様々な努力が試みられている。
もともと建築業界は、決して毎日のように仕事が入って来る職種ではないし、一生に関わるものを作ったり売る仕事なので、付きまとう責任は並々ならぬものがある。つまり、様々な角度からユーザーにアピールして信頼を得る事が最も重要だが、これは建築業に限らず他の職業についても言える事だと思う。
自分のやりたい仕事をやるには、いかにして客に信頼されるか。つまり職業と客との信頼関係を保っていく事が、或いはそれにいかにに貢献できるかが鍵となってくるだろう。

南砺市豪雨災害義捐金

2008年8月
恒例となった感謝祭でチャリティー募金を集め南砺市豪雨災害へ寄付し、溝口進南砺市長より感謝状を頂きました。

社長がラジオ番組に出演しました

2008年
FMとなみのラジオ番組  毎週月・火曜日の午後1時から3時のトーク番組 『タナベマサキの侃々諤々(かんかんがくがく)』 2時間生放送番組に出演しました!!
内容は「どのようにして、家づくりを進めていけばいいのか」ということだったので、『家づくりで失敗しない、後悔しないために、知ってもらいたいこと!「家づくりはじめの一歩」 』というタイトルでお話させていただきました。

県立砺波高校での講演

2007年12月6日
富山県立砺波高等学校にて、講演会「エキスパートに学ぶ」の講師を務めました。
演題を「私が家を造る仕事を選んだ訳とは!」とし、「建築業界で目指していたもの、やりたかった仕事」や「これからの目標、地域密着型の会社としてやるべき事」などの内容をお話しいたしました。

講話を聞いての感想

今回建築についての話を聞けて良かったです。最近の建築業界の状況も知れて、色々な問題があるけど、竹田さんは前向きな意見を持っているなと思いました。また竹田さんから夢に向かうと言う凄いオーラを感じ取る事ができ、話を聞いていても良さそうな人だなと思いました。
竹田さんが何回も言っていた言葉が分かりました。それは「不可能な事は無い」という事で、本当に何回も言っていました。僕もそうだなと思います。僕はまだ高校生で大きな夢があり、やっぱり不可能な事は無いと希望をもってコツコツと努力していきたいなと改めて気合を入れました。
今回の話を、これからの進路を選ぶ上で役立てていきたいです。

竹田さんの話を聞いて、どこでどう転んでしまったとしても、それを楽しむ事ができるのっていいなと思った。最初はいかに好きでは無い事であっても、何年間もそれに接していくと、段々とではあるけど好きになったり、楽しいと思えるようになるもんだなあと思った。
サラリーマン的な国立大、有名私立大を出て、大きな会社に入ってエリートと呼ばれる人になるという発想とは違った考え方を、経営者と言うのはやっぱり持っている(持てる)ものなのだと思った。
人生にとって大切な事はその分野で一人の考えでやっていかないように指導者的な人と知り合って教えを乞う事もあるものなのだと思いました。
チラシ一つ一つを考えるだけでも一苦労していて大事だと思った。
人生ずっと自分のやりたい事や夢に向かって頑張っていて凄いと思った。
やっぱり自分のしたい事を一生続けていき、それによって金を儲け、贅沢では無くても生活していけるのは素晴らしい事だと思いました。

会社に就職してから、自分の考え、イメージとのギャップが生じてくる事があるんだなと思った。会社での仕事が自分のやりたい事と違っていたから途中で仕事を辞める。違う会社に再就職。最後は地元で材木店の経営者となる。人生の長さと多様な活躍の幅を感じた。
建築をカッコイイと思ってデザイナー的な憧れから始めた仕事なのに、経営者としての仕事を楽しんでおられる竹田さん。今持っている夢を叶えるためには、気持ちの持ち方が大事なんだなと思った。
例え失敗したりしても、それをチャンスと感じれる気持ちがあれば、どんな仕事に就いても上手にやっていけると思った。

中越沖地震義援金

2007年8月
ガレージセールでは同時に新潟県中越沖地震への義援金の募金活動も行いました。
この募金活動はマスコミにも取り上げられ、当日取材を受けました。

盲導犬チャリティー募金

2007年8月
盲導犬の育成につなげようと、竹田木材従業員と協力業者が協力してガレージセールを開催し、全国盲導犬施設連合会へバザーの売り上げを全額寄付しました。

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